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2014年3月10日
福井中・第3回『さくら倶楽部』慰問
【福中】福井県中部社会教化事業協会(花島常善会長)では平成26年3月10日(月)にディサービスさくら倶楽部(越前市)に会員5名が、3回目の慰問をした。
最初にさくら倶楽部代表よりご挨拶、紹介があり、花島常善会長のご挨拶では、お彼岸についてのお話をされ、法話で青木康純会員より、荒行堂での経験談・涅槃図を解かりやすく説明、綿谷即俊副会長が締めのご挨拶をされ、最後に永吉順学会員が質疑応答に丁寧に答えていた。
今回、同じ方、違う方の利用者12名の男女の方が熱心に耳を傾けていた。
また法話の後には4グループに分れて、其々のテーブルで昼食を皆と一緒に頂きながら、
色々な話をし、楽しく過ごした。
利用者からは、「いつも楽しみにしている」と声を掛けて貰えた有意義な時間であった。



















